営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億6744万
- 2018年12月31日 -89.14%
- 1818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△359,386千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。2019/02/08 13:07
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/08 13:07
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高64億7千3百万円(前年同四半期49億8千5百万円、29.8%増)と順調に増加しました。2019/02/08 13:07
一方、利益面では、当初想定を上回る原価負担の案件が出たほか、今後売上予定の大型プロジェクトのうち、赤字が見込まれる案件の損失額1億1百万円を当四半期で引当処理したことから、営業利益1千8百万円(前年同四半期1億6千7百万円、89.1%減)と大幅な減益となりました。これに伴い、経常利益は、1億3千6百万円(前年同四半期2億6千6百万円、49.0%減)、税金等を差し引いた四半期純利益は、9千万円(前年同四半期1億8千万円、49.9%減)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。