東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 2億7829万
- 2010年12月31日
- -1億7707万
- 2011年12月31日 -127.42%
- -4億270万
- 2012年12月31日
- 1億648万
- 2013年12月31日 -40.87%
- 6296万
- 2014年12月31日 +219.6%
- 2億122万
- 2015年12月31日 +54.5%
- 3億1089万
- 2016年12月31日 -86.77%
- 4111万
- 2017年12月31日 +307.23%
- 1億6744万
- 2018年12月31日 -89.14%
- 1818万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 5億8542万
- 2020年12月31日 -6.18%
- 5億4926万
- 2021年12月31日 -62.52%
- 2億585万
- 2022年12月31日 +68.44%
- 3億4673万
- 2023年12月31日 +83.36%
- 6億3578万
- 2024年12月31日 +107.09%
- 13億1665万
- 2025年12月31日 -94.96%
- 6639万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額△439,039千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。2024/02/09 13:04
2. セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 13:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の大型プロジェクトが好調に推移し、当第3四半期累計期間の業績は売上高89億4千9百万円(前年同四半期82億8百万円、9.0%増)と増収になりました。2024/02/09 13:04
利益面では、高止まりする原材料価格や人件費、販売活動費用の増加等を売上増と生産性の向上や価格転嫁の取組みなどにより吸収し、営業利益6億3千5百万円(前年同四半期3億4千6百万円、83.4%増)、経常利益7億6千万円(前年同四半期4億5千4百万円、67.4%増)、四半期純利益5億2千万円(前年同四半期3億3千5百万円、55.3%増)と増益になりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。