東京自働機械製作所(6360)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- -1億7168万
- 2011年9月30日 -8.86%
- -1億8690万
- 2012年9月30日
- 1億1768万
- 2013年9月30日 -82.66%
- 2040万
- 2014年9月30日 +277.89%
- 7711万
- 2015年9月30日 +204.84%
- 2億3508万
- 2016年9月30日 -86.6%
- 3151万
- 2017年9月30日 +93.79%
- 6106万
- 2018年9月30日 -11.61%
- 5397万
- 2019年9月30日 +279.22%
- 2億468万
- 2020年9月30日 -42.29%
- 1億1811万
- 2021年9月30日 -77.54%
- 2652万
- 2022年9月30日 +344.13%
- 1億1779万
- 2023年9月30日 +260.16%
- 4億2425万
- 2024年9月30日 +86.21%
- 7億9001万
- 2025年9月30日
- -8474万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益又は損失の調整額△289,225千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。2023/11/14 10:56
2. セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 10:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、生産機械部門の大型プロジェクトが売上に貢献し、当第2四半期累計期間の業績は売上高59億9千7百万円(前年同四半期45億4千7百万円、31.9%増)と増収になりました。2023/11/14 10:56
利益面では、原材料費や人件費、販売活動費用の増加等を売上増と生産性向上により吸収し、営業利益4億2千4百万円(前年同四半期1億1千7百万円、260.2%増)、経常利益5億1千2百万円(前年同四半期2億6百万円、148.5%増)、四半期純利益3億5千万円(前年同四半期1億6千3百万円、114.2%増)と増益になりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。