営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年12月31日
- 1818万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 5億8542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注) 1. セグメント利益の調整額△375,018千円は全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない総務部・CS部等管理部門の人件費・経費等であります。2020/02/07 13:57
2. セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/07 13:57
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢の下ではありましたが、当社は全社を挙げて業績の確保に努めました結果、当第3四半期累計期間の業績は、包装機械事業、生産機械事業、両事業とも好調に推移し、売上高89億4千8百万円(前年同四半期64億7千3百万円、38.2%増)となりました。2020/02/07 13:57
利益面でも、両事業の売上が増加したことに加え、コスト管理を徹底し、特に生産機械事業の利益率が改善されたこと等から、営業利益5億8千5百万円(前年同四半期1千8百万円、3,120.0%増)、経常利益7億円(前年同四半期1億3千6百万円、414.7%増)、四半期純利益4億7千2百万円(前年同四半期9千万円、423.0%増)となりました。
各セグメント別の業績は次のとおりであります。