三菱化工機(6331)の経常利益又は経常損失(△) - エンジニアリング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -6億6200万
- 2014年6月30日
- -36万
- 2015年6月30日 -999.99%
- -3億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2023/08/08 11:38
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 エンジニアリング事業 単体機械事業 売上高
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/08 11:38
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 報告セグメント 合計 エンジニアリング事業 単体機械事業 地域別
(単位:百万円) 報告セグメント 合計 エンジニアリング事業 単体機械事業 地域別 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進む中で、個人消費、民間設備投資は持ち直しの動きが続き、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあり、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世界的な金融引き締め等が続く中、海外景気の下振れによる国内景気下押しリスク、原材料価格の高止まりや物価上昇等の影響には注意する必要がある状況となっております。2023/08/08 11:38
このような事業環境の下、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は、9,243百万円と前年同四半期に比べ3.2%の増加となりました。損益面におきましては、売上高の増加による売上総利益の増加、売上原価率の改善等がありましたが、人件費・見積設計費等の販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は前年同四半期に比べ2.4%減少の335百万円となり、経常利益は、受取配当金の減少等により、前年同四半期に比べ11.4%減少の595百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ0.2%増加の441百万円となりました。
なお、当社グループでは、売上高が連結会計年度末に偏る傾向があります。