三菱化工機(6331)の研究開発費の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 9800万
- 2014年9月30日 -73.47%
- 2600万
- 2015年9月30日 +223.08%
- 8400万
- 2016年9月30日 +236.9%
- 2億8300万
- 2017年9月30日 -59.72%
- 1億1400万
- 2018年9月30日 -45.61%
- 6200万
- 2019年9月30日 +56.45%
- 9700万
- 2020年9月30日 +29.9%
- 1億2600万
- 2021年9月30日 -19.84%
- 1億100万
- 2022年9月30日 -1.98%
- 9900万
- 2023年9月30日 +296.97%
- 3億9300万
- 2024年9月30日 -49.11%
- 2億
- 2025年9月30日 +61.5%
- 3億2300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は次のとおりであります。2023/11/14 9:47
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) 減価償却費 68 66 研究開発費 99 393 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善する中で、個人消費、民間設備投資は持ち直しの動きが続き、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世界的な金融引き締め等が続く中での海外景気の下振れによる国内景気下押しリスク、資源価格や原材料価格の高止まり、円安を背景とした物価上昇等に注意する必要がある状況となっております。2023/11/14 9:47
このような事業環境の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間における売上高は、22,145百万円と前年同四半期に比べ4.5%の増加となりました。損益面におきましては、研究開発費・人件費・見積設計費等の販売費及び一般管理費の増加がありましたが、工事採算の改善、アフターサービス工事・部品売上の増加による売上原価率の改善、売上高の増加による売上高総利益の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ14.4%増加の2,177百万円となり、経常利益は、前年同四半期に比べ10.8%増加の2,396百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ4.3%増加の1,602百万円となりました。
なお、当社グループでは、売上高が連結会計年度末に偏る傾向があります。