法人税等調整額
連結
- 2017年3月31日
- -300万
- 2018年3月31日 -999.99%
- -16億8800万
個別
- 2017年3月31日
- 1000万
- 2018年3月31日
- -16億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の受注高減少を反映し、32,336百万円と前連結会計年度と比べ10.4%の減少となりました。2018/06/28 11:14
損益面におきましては、売上高の減少による売上総利益の減少により、営業利益は前連結会計年度に比べ21.3%減少の1,018百万円となり、経常利益は前連結会計年度に比べ3.8%減少の1,300百万円となりました。また、投資有価証券売却益及び固定資産売却益を特別利益に計上したことに加え、これまでの実績及び今後の業績動向を勘案して繰延税金資産を計上した結果、法人税等調整額がマイナスとなりましたため、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度に比べ202.0%増加の2,949百万円となりました。
エンジニアリング事業については、売上高20,012百万円(前年同期比15.0%減)、営業損失235百万円(前年同期は136百万円の損失)となりました。