建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 24億4900万
- 2022年3月31日 +4.53%
- 25億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/29 11:52
建物及び構築物 31~50年
機械装置及び運搬具 4~9年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (下記の内容は全て工場財団抵当を示しております。)2022/06/29 11:52
上記の有形固定資産に係る担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,094 百万円 1,044 百万円 機械装置及び運搬具 208 155
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/29 11:52
前連結会計年度において、本社営業事務所(神奈川県川崎市)の移転を決議したことから、将来使用見込みのなくなった固定資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(69百万円)として計上しております。場所 名称 用途 種類 神奈川県川崎市 本社営業事務所 共用資産 建物及び構築物無形固定資産 等
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、移転予定時までの減価償却費相当額として算定しております。