売上高
連結
- 2022年12月31日
- 216億2500万
- 2023年12月31日 +7.88%
- 233億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 11:55
報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) エンジニアリング事業 単体機械事業 売上高 (1) 外部顧客に対する売上高 21,625 9,750 31,375 (2) セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/14 11:55
当社グループは、売上高を顧客の所在地を基礎とした国または地域に分解しております。
分解した地域別の売上高と報告セグメントとの関係は以下のとおりです。 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/02/14 11:55
※ 当社グループの売上高は、連結会計年度末に集中する傾向にあり、各四半期連結会計期間の業績に季節的変動があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済社会活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善する中で、個人消費、民間設備投資には持ち直しの動きがみられ、景気は一部に足踏みもみられるものの緩やかな回復基調で推移しました。一方で、世界的な金融引き締め等が続く中での海外景気の下振れによる国内景気下押しリスク、地政学リスクの高まり、資源価格や原材料価格の高騰、円安を背景とした物価上昇等に注意する必要がある状況となっております。2024/02/14 11:55
このような事業環境の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間における売上高は、34,220百万円と前年同四半期に比べ9.1%の増加となりました。損益面におきましては、研究開発費・人件費等の販売費及び一般管理費の増加がありましたが、売上原価率の改善、売上高の増加による売上総利益の増加等により、営業利益は前年同四半期に比べ57.1%増加の3,305百万円となり、経常利益は、前年同四半期に比べ47.0%増加の3,553百万円となりました。また、固定資産撤去費用176百万円を特別損失に計上いたしましたが、投資有価証券売却益2,384百万円、固定資産売却益425百万円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期に比べ173.5%増加の4,277百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。