売上高
連結
- 2013年3月31日
- 4813万
- 2014年3月31日 -1.98%
- 4717万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/27 16:24
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 990,602 2,256,015 3,329,523 4,472,592 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △130,084 △101,840 △221,279 △366,489 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/06/27 16:24
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格に基づいております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/06/27 16:24
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 日本農産工業株式会社 569,834 産業機械関連事業 - #4 事業等のリスク
- 2.業績の季節的変動について2014/06/27 16:24
当社グループの産業機械関連事業の売上計上は、下半期、特に年度末の3月に偏重する傾向がありますので、当社グループの売上高は、上半期に比較して下半期の割合が高くなり、経常利益も、人件費等の固定費、営業経費は売上高に関係なく発生することから、上半期に比較して下半期の割合が高くなる傾向があります。従いまして、連結会計期間の上半期と下半期のグループの業績に著しい相違が生ずることがあります。
3.為替レートについて - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益であり、セグメント間の内部売上高及び振替高は市場価格に基づいております。2014/06/27 16:24 - #6 業績等の概要
- 当期は、当社が新たに策定した「第3次中期経営計画」の初年度に当たり、この計画に基づく経営改善諸施策であります「アクションプラン」を迅速かつ着実に推進していくことにより、確実に利益創出をして黒字基調を堅持する企業体質、ならびに今般の企業不祥事に対応したコンプライアンス体制、コーポレート・ガバナンス体制の充実強化を含めた強固な経営基盤を構築してまいりました。2014/06/27 16:24
しかしながら、このような状況下、当社グループの連結売上高は、受注価格競争激化による受注の伸び悩みや逸注、顧客設備投資の先送りなどがあり、当社の小中規模のプラントの工事進行基準による売上などはありましたが、4,472百万円(前期比18.2%減)にとどまりました。
また、損益面に関しましては、売上高減少や原価率悪化に加え、連結子会社の不良たな卸資産の処分を行ったことに伴い、当社及び連結子会社の業績が低下し、営業損失222百万円(前期 営業損失277百万円)、経常損失237百万円(前期 経常損失289百万円)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、受注・売上確保のために積極的な営業活動の展開、CS(顧客満足)を追求した製品・サービスの品質向上を図り、他方、予算管理の徹底、製造コストをはじめとするコストならびに経費削減に取り組み、業績向上に鋭意努めてまいりました。2014/06/27 16:24
しかしながら、このような状況下、当社グループの連結売上高は、受注価格競争激化による受注の伸び悩みや逸注、顧客設備投資の先送りなどがあり、当社の小中規模のプラントの工事進行基準による売上などはありましたが、4,472百万円(前期比18.2%減)にとどまりました。
また、損益面に関しましては、売上高減少や原価率悪化に加え、連結子会社の不良たな卸資産の処分を行ったことに伴い、当社及び連結子会社の業績が低下し、営業損失222百万円(前期 営業損失277百万円)、経常損失237百万円(前期 経常損失289百万円)となりました。当期純損益につきしては、特別損益として、投資有価証券売却益52百万円、投資有価証券売却損103百万円、課徴金82百万円などの発生があり、383百万円(前期 当期純損失2,201百万円)の損失計上となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
請負工事に係る売上高及び売上原価の計上基準
(イ) 連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(ロ) その他の工事
工事完成基準2014/06/27 16:24 - #9 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 3.相手会社の主な事業内容・規模(平成26年3月31日現在)2014/06/27 16:24
4.実施する会計処理の概要(1) 事業内容 食品加工機械器具、粉粒体処理機械器具等の製造・販売ほか 総資産 930 百万円 売上高 1,032 百万円 当期純利益 △19 百万円
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、共通支配下の取引として会計処理を実施する予定であります。 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額2014/06/27 16:24
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 7,531千円 23,328千円 仕入高 47,264 93,305 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 16:24
当連結会計年度(自平成25年4月1日 至平成26年3月31日)売上高 1,447 税引前当期純利益金額 △18,136 当期純利益金額 △18,137
当連結会計年度において、重要な関連会社はジェイ不動産証券投資法人であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。