- #1 業績等の概要
このような状況下、当社グループの連結売上高は、中小規模プラント案件及び太陽光関連事業の売上増加など、6,583百万円(前期比9.3%増)と好調に推移いたしました。
また、損益面に関しましては、営業利益376百万円(前期比197.5%増)、経常利益390百万円(前期比230.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、特別損失として、減損損失9百万円、投資有価証券評価損102百万円などの発生、さらに法人税等合計(法人税等調整額を含む)△67百万円を加減し、349百万円(前期比155.4%増)と前期を大きく上回る結果となり、粗利益の改善を達成することができました。
事業別の状況は次のとおりであります。
2017/06/28 15:19- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況下、当社グループの連結売上高は、中小規模プラント案件及び太陽光関連事業の売上増加など、6,583百万円(前期比9.3%増)と好調に推移いたしました。
また、損益面に関しましては、営業利益376百万円(前期比197.5%増)、経常利益390百万円(前期比230.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、特別損失として、減損損失9百万円、投資有価証券評価損102百万円などの発生、さらに法人税等合計(法人税等調整額を含む)△67百万円を加減し、349百万円(前期比155.4%増)と前期を大きく上回る結果となり、粗利益の改善を達成することができました。
なお、セグメントの概況につきましては、第2「事業の状況 1.業績等の概要」に記載しております。
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