賞与引当金
連結
- 2016年3月31日
- 1512万
- 2017年3月31日 +250.33%
- 5297万
個別
- 2016年3月31日
- 1512万
- 2017年3月31日 +250.33%
- 5297万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2017/06/28 15:19
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 役員報酬、給料、賞与 247,244千円 270,453千円 賞与引当金繰入額 110 23,114 退職給付費用 20,542 24,591 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当事業年度負担額を計上しております。2017/06/28 15:19 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2017/06/28 15:19
区分 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 貸倒引当金 4,300 1,600 4,300 1,600 賞与引当金 15,120 93,533 55,683 52,970 工事損失引当金 - 7,926 - 7,926 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 15:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰越欠損金 2,409,453千円 2,411,561千円 賞与引当金 4,666 16,346 退職給付引当金 67,800 67,326
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 15:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 退職給付に係る負債 67,800 67,326 賞与引当金 4,666 16,346 貸倒引当金 1,326 493
- #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 売上債権、貸付金等の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2017/06/28 15:19
(ロ)賞与引当金
従業員の賞与の支払に備えるため、賞与支給見込額のうち当連結会計年度負担額を計上しております。