- 6334
- 2026/09/04
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 52.87倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 2億1391万
- 2018年3月31日 +569.94%
- 14億3313万
個別
- 2017年3月31日
- 1億9479万
- 2018年3月31日 +620.74%
- 14億398万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/06/27 15:38
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品に係るもの 12,870千円 937千円 計 12,870 937 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2018/06/27 15:38
当連結会計年度末の総資産は7,795百万円(前年同期比2,080百万円増)となりました。流動資産は5,215百万円(前年同期比1,010百万円増)、固定資産は2,579百万円(前年同期比1,070百万円増)となりました。流動資産の主な増減要因は、現金及び預金の減少(前年同期比577百万円減)、受取手形及び売掛金の増加(前年同期比280百万円増)、仕掛品の増加(前年同期比1,219百万円増)、前渡金の減少(前年同期比252百万円減)であります。また固定資産の主な増加要因は、投資有価証券の増加(前年同期比1,018百万円増)であります。
当連結会計年度末の負債は5,434百万円(前年同期比1,777百万円増)となりました。流動負債は4,958百万円(前年同期比1,832百万円増)、固定負債は476百万円(前年同期比55百万円減)となりました。流動負債の主な増減要因は、支払手形及び買掛金の減少(前年同期比733百万円減)、短期借入金の増加(前年同期比2,392百万円増)、未払法人税等の増加(前年同期比100百万円増)であります。また固定負債の主な減少要因は、長期借入金の減少(前年同期比54百万円減)であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/06/27 15:38
①商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。