- 6334
- 2026/09/04
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 52.87倍
- 2010年以降
- 赤字-186.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.99倍
- 2010年以降
- 0.35-4.84倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.22%
- ROE 予
- 3.77%
- ROA 予
- 1.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 14億3313万
- 2019年3月31日 +9.74%
- 15億7275万
個別
- 2018年3月31日
- 14億398万
- 2019年3月31日 +9.65%
- 15億3947万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※4 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2019/06/26 17:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品に係るもの 937千円 -千円 計 937 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2019/06/26 17:05
当連結会計年度末の総資産は8,951百万円(前期比1,252百万円増)となりました。流動資産は7,117百万円(前期比1,998百万円増)、固定資産は1,834百万円(前期比745百万円減)となりました。流動資産の主な増減要因は、商品及び製品の増加(前期比983百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(前期比482百万円増)、現金及び預金の増加(前期比450百万円増)、仕掛品の増加(前期比139百万円増)などによるものであります。また固定資産の主な増加要因は、AI/IoT関連開発等による無形固定資産の増加(前期比43百万円増)の一方で、投資有価証券の減少(前期比821百万円減)などによるものであります。
当連結会計年度末の負債は6,637百万円(前期比1,299百万円増)となりました。流動負債は6,260百万円(前期比1,302百万円増)、固定負債は376百万円(前期比3百万円減)となりました。流動負債の主な増減要因は、短期借入金の減少(前期比460百万円減)の一方で、大型プラント受注による前受金の増加(前期比1,469百万円増)、電子記録債務の増加(前期比348百万円増)などによるものであります。また固定負債の主な減少要因は、繰延税金負債の増加(前期比27百万円増)の一方で、長期借入金の減少(前期比22百万円減)、退職給付に係る負債の減少(前期比13百万円減)などによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/26 17:05
①商品及び製品・仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。