売上高
連結
- 2014年3月31日
- 98億865万
- 2015年3月31日 -17.54%
- 80億8835万
個別
- 2014年3月31日
- 73億1138万
- 2015年3月31日 -23.78%
- 55億7307万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における四半期情報2015/07/10 9:05
2.重要な訴訟事件等第1四半期連結累計期間自平成26年4月1日至平成26年6月30日 第2四半期連結累計期間自平成26年4月1日至平成26年9月30日 第3四半期連結累計期間自平成26年4月1日至平成26年12月31日 第158期連結会計年度自平成26年4月1日至平成27年3月31日 売上高(千円) 2,045,634 3,404,571 6,116,609 8,088,358 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △141,799 △448,318 △259,781 △1,180,563 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「印刷機械関連」は、新聞・商業用オフセット輪転機、デジタル印刷機、新聞発送・新聞組版システム、商業印刷用自動化省力化機器の製造販売をしております。「不動産賃貸関連」は、事務所賃貸事業等を行っておりました。2015/07/10 9:05
当社グループは、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 当連結会計年度 (報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載のとおり、当連結会計年度より単一セグメントに変更しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2015/07/10 9:05
(注)当社グループは、印刷機械関連事業の単一セグメントであるため、関連するセグメント名については記載を省略しております。(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 (株)京都新聞社 1,055,467 ― - #4 事業等のリスク
- (売上構成)2015/07/10 9:05
当社グループの売上高は国内外新聞社を中核とした受注生産により構成されております。
個々の契約が巨額に及ぶことがあり、顧客の設備投資の決定、納期により年度毎の売上高に影響を与え、当社グループの財政状況および業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/07/10 9:05 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 「印刷機械関連」は、新聞・商業用オフセット輪転機、デジタル印刷機、新聞発送・新聞組版システム、商業印刷用自動化省力化機器の製造販売をしております。「不動産賃貸関連」は、事務所賃貸事業等を行っておりました。2015/07/10 9:05
当社グループは、「3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 当連結会計年度 (報告セグメントの変更等に関する事項)」に記載のとおり、当連結会計年度より単一セグメントに変更しております。 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/07/10 9:05
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 売上高 前連結会計年度 報告セグメント計 9,808,652 セグメント間取引消去 ― 連結財務諸表の売上高 9,808,652 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。2015/07/10 9:05
- #9 対処すべき課題(連結)
- 売上高の確保2015/07/10 9:05
(1) 更新需要の取込み - #10 業績等の概要
- このような情勢のもと、当社グループは、オフセット輪転機の受注に向けて積極的に営業活動を行い、ランニングコストの大幅削減を可能とする高い環境性能を持った「カラートップ・エコワイドⅡオフセット輪転機」を読売新聞仙台工場様に、多くの稼働実績を持つ「カラートップ7100CDオフセット輪転機」を東日印刷様に納入し、新聞各社の輪転機の保守点検、オーバーホール工事等を実施いたしました。2015/07/10 9:05
海外では、インドの顧客に「カラートップ5000UDIオフセット輪転機」を納入いたしました。その他、京都新聞社様、あかつき印刷様、青森高速オフセット様等から新規受注を受け、納入までには至っておりませんが工事進行基準に従い、売上高を一部計上しております。
これに加え、デジタル印刷機の販売部門の強化、新規事業開拓のための組織の充実、原価低減推進のため部門横断的な体制の整備および各種経費削減を行いました。 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループには、「第2 事業の状況の4 事業等のリスク(継続企業の前提に関する重要事象等)」に記載のとおり、当社グループには将来にわたって事業活動を継続するとの前提に疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しておりますが、下記施策の確実な実行により、改善ならびに解消が実現できると考えております。2015/07/10 9:05
・売上高の確保(更新需要の取込み、デジタル印刷機販売事業、保守サービス事業、新分野開拓)
・経費削減(製造原価低減、管理コスト低減)