臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/20 15:47
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年5月20日開催の監査役会において、金融商品取引法第193条の2第1項及び第2項の監査証明を行う監査公認会計士等の異動を行うことについて決議するとともに、同日開催された取締役会において、2022年6月28日開催予定の第165期定時株主総会に「会計監査人選任の件」を付議することを決議いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の4の規程に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
監査公認会計士等の異動
(1)当該異動に係る監査公認会計士等の名称
①選任する監査公認会計等の名称
新宿監査法人
②退任する監査公認会計等の名称
仁智監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年6月28日(第165期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2013年6月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仁智監査法人は、2022年6月28日開催予定の第165期定時株主総会の終結をもって任期満了となります。当社は継続的に仁智監査法人を会計監査人として選任してまいりましたが、監査役会は、2022年1月21日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があった事に鑑み、複数の監査法人の比較検討を行ってまいりました。
監査役会は、新たな視点での会計監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断した結果、新宿監査法人を後任の会計監査人として選任することといたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。
①選任する監査公認会計等の名称
新宿監査法人
②退任する監査公認会計等の名称
仁智監査法人
(2)当該異動の年月日
2022年6月28日(第165期定時株主総会開催予定日)
(3)退任する監査公認会計士等が監査公認会計士等となった年月日
2013年6月27日
(4)退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
(5)当該異動の決定又は当該異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人である仁智監査法人は、2022年6月28日開催予定の第165期定時株主総会の終結をもって任期満了となります。当社は継続的に仁智監査法人を会計監査人として選任してまいりましたが、監査役会は、2022年1月21日に公認会計士・監査審査会より金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があった事に鑑み、複数の監査法人の比較検討を行ってまいりました。
監査役会は、新たな視点での会計監査が期待できることに加え、会計監査人に必要とされる専門性、独立性及び品質管理体制を有し、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断した結果、新宿監査法人を後任の会計監査人として選任することといたしました。
(6)上記(5)の理由及び経緯に対する意見
①退任する監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
②監査役会の意見
妥当であると判断しております。