新東工業(6339)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 49億1500万
- 2009年3月31日 +68.28%
- 82億7100万
- 2010年3月31日 -28.87%
- 58億8300万
- 2011年3月31日 +41.95%
- 83億5100万
- 2012年3月31日
- -2100万
- 2013年3月31日
- 46億4100万
- 2014年3月31日 +54.62%
- 71億7600万
- 2015年3月31日 -37.26%
- 45億200万
- 2016年3月31日 -44.67%
- 24億9100万
- 2017年3月31日 +211.72%
- 77億6500万
- 2018年3月31日 -20.22%
- 61億9500万
- 2019年3月31日 +13.64%
- 70億4000万
- 2020年3月31日 -27.91%
- 50億7500万
- 2021年3月31日 +59.37%
- 80億8800万
- 2022年3月31日 -49.42%
- 40億9100万
- 2023年3月31日 +34.22%
- 54億9100万
- 2024年3月31日 +8.12%
- 59億3700万
- 2025年3月31日 -60.38%
- 23億5200万
- 2026年3月31日 +275.98%
- 88億4300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況及びその要因は、次のとおりであります。2025/06/24 13:22
[営業活動によるキャッシュ・フロー]
当連結会計年度において、営業活動によって得られた資金は2,352百万円となりました(前連結会計年度は5,937百万円の収入)。これは、減価償却費5,365百万円等の資金の増加要因があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/24 13:22
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△1,459百万円は、「のれん償却額」38百万円、「その他」△1,498百万円として組み替えております。