- 6339
- 2026/09/18
- 時価
- 655億円
- PER 予
- 11.26倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15年~50年
構築物 7年~40年
機械及び装置 5年~12年
車両及び運搬具 4年~ 7年
工具、器具及び備品 2年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 13:14 - #2 固定資産廃棄損の注記
- ※8 固定資産廃却損の内容は次のとおりであります。2014/06/24 13:14
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物及び構築物 9百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 27 23 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/24 13:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 定期預金 51百万円 51百万円 建物 209 334 土地 89 96
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。但し、国内会社においては、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~12年
その他 2年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/24 13:14