営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 300万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 5億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2015/08/07 12:52
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△451百万円には、セグメント間取引消去38百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△490百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/07 12:52 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第1四半期の受注高は24,252百万円(前年同四半期比22.1%増)、売上高は21,093百万円(同12.0%増)、受注残高は32,726百万円(同13.7%増)となりました。2015/08/07 12:52
収益面につきましては、売上高の増加に加え、販管費率の改善があり、営業利益は553百万円(前年同四半期3百万円)となりました。経常利益は、為替差損の発生があったものの、持分法による投資利益などの営業外収益の増加により、686百万円(前年同四半期比195.1%増)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は452百万円(同335.7%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。