営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 11億2800万
- 2015年9月30日 +80.59%
- 20億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2015/11/16 15:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△903百万円には、セグメント間取引消去42百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△945百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/16 15:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第2四半期連結累計期間の受注高は48,600百万円(前年同四半期比10.1%増)、売上高は46,223百万円(同9.3%増)、受注残高は31,944百万円(同7.8%増)となりました。2015/11/16 15:08
収益面につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率の改善があり、営業利益は2,037百万円(同80.5%増)となりました。経常利益は、持分法による投資損失371百万円の発生があり、1,752百万円(同13.2%増)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,028百万円(同14.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。