有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第2四半期連結累計期間の受注高は48,600百万円(前年同四半期比10.1%増)、売上高は46,223百万円(同9.3%増)、受注残高は31,944百万円(同7.8%増)となりました。2015/11/16 15:08
収益面につきましては、売上高の増加に加え、売上原価率の改善があり、営業利益は2,037百万円(同80.5%増)となりました。経常利益は、持分法による投資損失371百万円の発生があり、1,752百万円(同13.2%増)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,028百万円(同14.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。