純資産
連結
- 2014年3月31日
- 851億1400万
- 2015年3月31日 +11.94%
- 952億7800万
- 2016年3月31日 -6.7%
- 888億9900万
個別
- 2014年3月31日
- 619億9700万
- 2015年3月31日 +9.57%
- 679億3100万
- 2016年3月31日 -3.98%
- 652億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [純資産]2016/06/24 15:20
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ6,379百万円減少の88,899百万円となりました。これは、利益剰余金が858百万円増加したものの、保有する上場株式の株価減少により、その他有価証券評価差額金が3,378百万円減少したことや、円高の進行により為替換算調整勘定が2,576百万円減少したこと等によるものであります。
(2)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/24 15:20
決算日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2016/06/24 15:20
信託に残存する自社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、179百万円、165,200株であります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益及び費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は、純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2016/06/24 15:20 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/24 15:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/24 15:20
4.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 95,278 88,899 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4,496 4,360 (うち非支配株主持分(百万円)) (4,496) (4,360)