営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 20億3700万
- 2016年9月30日 +12.96%
- 23億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2016/11/11 13:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△807百万円には、セグメント間取引消去57百万円、各報告セグメントに配分してい
ない全社費用△865百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費及び
本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 13:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第2四半期連結累計期間の売上高は45,046百万円(前年同四半期比2.5%減)だったものの、受注高は50,324百万円(同3.5%増)、受注残高は34,344百万円(同7.5%増)となりました。2016/11/11 13:08
収益面につきましては、売上高がほぼ横ばいであった中、原価改善と販管費の低減に努めた結果、営業利益は2,301百万円(同13.0%増)となりました。経常利益は、営業外損失が減少したことから、2,337百万円(同33.4%増)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,781百万円(同73.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。