有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした情勢を踏まえて、当第2四半期連結累計期間の売上高は45,046百万円(前年同四半期比2.5%減)だったものの、受注高は50,324百万円(同3.5%増)、受注残高は34,344百万円(同7.5%増)となりました。2016/11/11 13:08
収益面につきましては、売上高がほぼ横ばいであった中、原価改善と販管費の低減に努めた結果、営業利益は2,301百万円(同13.0%増)となりました。経常利益は、営業外損失が減少したことから、2,337百万円(同33.4%増)を計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,781百万円(同73.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。