営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 19億3300万
- 2019年9月30日 +27.47%
- 24億6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2019/11/13 14:14
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△702百万円には、セグメント間取引消去72百万円、各報告セグメントに配分してい
ない全社費用△774百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費及び
本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 14:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下、売上高は、対前年同四半期43百万円増加の51,840百万円(前年同四半期比0.1%増)と増収を確保しましたが、先行き不透明な状況が受注環境に影響を及ぼし、受注高が同5,446百万円減少の46,790百万円(同10.4%減)、受注残高が同3,432百万円減少の35,608百万円(同8.8%減)となりました。2019/11/13 14:14
収益につきましては、付加価値提案を推進し原価率の改善に注力した結果、営業利益は、同530百万円増加の2,464百万円(同27.5%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益増加に伴い営業外収益が改善し同791百万円増加の2,967百万円(同36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益が前年同期間にあった影響により同753百万円減少の2,071百万円(同26.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。