営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 32億6100万
- 2019年12月31日 +2.76%
- 33億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- しない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2020/02/13 14:42
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計、情報関連及び福利厚生事
業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,071百万円には、セグメント間取引消去93百万円、各報告セグ
メントに配分していない全社費用△1,165百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属
しない研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下、受注高は、対前年同四半期比10,817百万円減少の72,282百万円(同13.0%減)、売上高は、同5,185百万円減少の74,512百万円(同6.5%減)、受注残高は、同3,574百万円減少の38,428百万円(同8.5%減)となりました。2020/02/13 14:42
収益につきましては、付加価値提案を推進し原価低減に努力した結果、営業利益は、同90百万円増加の3,351百万円(同2.8%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の増加に伴い営業外収益が改善し同321百万円増加の4,165百万円(同8.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産売却益が前年同期間にあった影響により同1,054百万円減少の2,842百万円(同27.1%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。