- 6339
- 2026/09/11
- 時価
- 630億円
- PER 予
- 10.83倍
- 2010年以降
- 赤字-85.69倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.31-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.16%
- ROE 予
- 4.87%
- ROA 予
- 2.41%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 10億2900万
- 2022年9月30日 -76.38%
- 2億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。2022/11/11 16:15
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、機械設計及び福利厚生事業等を含ん
でおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△662百万円には、セグメント間取引消去59百万円、各報告セグメン
トに配分していない全社費用△722百万円を含んでおります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない
研究開発費及び本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 16:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの事業環境につきましては、依然として半導体の供給不安や資材の調達難、原材料価格上昇に加えて円安の影響による輸入コスト高が続いておりますが、感染症により供給不足で抑制されていた自動車需要が今後供給緩和により回復が期待されます。またインドやトルコの一部で設備需要が増加しつつ、国内では自動車の急速なEV化による二次電池市場向け設備需要の高まりや、半導体産業等の電子業界向けを中心に設備や部品・消耗品が継続して堅調に推移しております。2022/11/11 16:15
こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比6,473百万円増加の57,650百万円(対前年同四半期比12.6%増)、売上高は同4,563百万円増加の52,007百万円(同9.6%増)、受注残高は同9,965百万円増加の50,032百万円(同24.9%増)となりました。収益につきましては、営業利益は調達コスト増要因により同785百万円減少の243百万円(同76.3%減)、経常利益は同420百万円減少の1,473百万円(同22.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同425百万円減少の741百万円(同36.4%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。