セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年9月30日
- 8億9400万
- 2022年9月30日 -9.62%
- 8億800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした情勢下、受注高は対前年同四半期比6,473百万円増加の57,650百万円(対前年同四半期比12.6%増)、売上高は同4,563百万円増加の52,007百万円(同9.6%増)、受注残高は同9,965百万円増加の50,032百万円(同24.9%増)となりました。収益につきましては、営業利益は調達コスト増要因により同785百万円減少の243百万円(同76.3%減)、経常利益は同420百万円減少の1,473百万円(同22.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は同425百万円減少の741百万円(同36.4%減)となりました。2022/11/11 16:15
セグメントの業績は次のとおりであります。なお、セグメントごとの経営成績については、セグメント間の内部売上高等を含めて表示しております。
[表面処理事業]