- 6362
- 2024/12/20
- 時価
- 315億円
- PER 予
- 28.98倍
- 2010年以降
- 赤字-46.37倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.33倍
- 2010年以降
- 0.5-1.61倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.03%
- ROA 予
- 5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
石井鐵工所(6362)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億4414万
- 2011年6月30日 -46%
- 1億3184万
- 2012年6月30日 -49.53%
- 6654万
- 2013年6月30日 +50%
- 9982万
- 2014年6月30日 -83.26%
- 1670万
- 2015年6月30日 +611.99%
- 1億1895万
- 2016年6月30日 -39.53%
- 7192万
- 2017年6月30日 +3.98%
- 7478万
- 2018年6月30日 -61.89%
- 2850万
- 2019年6月30日 +289.86%
- 1億1111万
- 2020年6月30日 +183.78%
- 3億1532万
- 2021年6月30日 -28.85%
- 2億2436万
- 2022年6月30日
- -1億1624万
- 2023年6月30日
- 8299万
- 2024年6月30日 +42.66%
- 1億1840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 16:05
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/10 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のわが国経済は、景気は緩やかに回復しております。先行きについては、雇用・所得環境が改善する下で、各種政策の効果もあって、緩やかな回復が続くことが期待されております。ただし、世界的な金融引き締め等が続く中、海外景気の下振れが我が国の景気を下押しするリスクとなっております。また、物価上昇、金融資本市場の変動等の影響に十分注意する必要があります。2023/08/10 16:05
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は18億22百万円(前年同四半期20.4%減)、営業利益は82百万円(前年同四半期は営業損失1億16百万円)、経常利益は2億16百万円(前年同四半期は経常損失4百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億87百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。