石井鐵工所(6362)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 7億5918万
- 2010年12月31日 -18.6%
- 6億1801万
- 2011年12月31日 -22.9%
- 4億7649万
- 2012年12月31日 +18.85%
- 5億6630万
- 2013年12月31日 +25.8%
- 7億1239万
- 2014年12月31日 -74.37%
- 1億8262万
- 2015年12月31日 -56.06%
- 8023万
- 2016年12月31日 +105.95%
- 1億6524万
- 2017年12月31日 +30.08%
- 2億1494万
- 2018年12月31日 +85.94%
- 3億9968万
- 2019年12月31日 +50.75%
- 6億251万
- 2020年12月31日 +43.53%
- 8億6478万
- 2021年12月31日 +50.83%
- 13億432万
- 2022年12月31日 -52%
- 6億2611万
- 2023年12月31日 +42.75%
- 8億9378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 17:06
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/08 17:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のわが国経済は、経済活動の正常化が進み、各種政策の効果もあって、景気は緩やかな回復が続くことが期待されますが、不安定な国際情勢や円安等の影響による資源価格の高騰など先行きは不安定な状況が続いております。2024/02/08 17:06
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は68億17百万円(前年同四半期比20.3%減)、営業利益は8億93百万円(前年同四半期比42.8%増)、経常利益は10億23百万円(前年同四半期比57.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億31百万円(前年同四半期比67.8%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。