純資産
連結
- 2012年3月31日
- 80億1517万
- 2013年3月31日 +8.99%
- 87億3547万
- 2014年3月31日 +6.47%
- 93億41万
個別
- 2012年3月31日
- 87億3236万
- 2013年3月31日 +8.12%
- 94億4148万
- 2014年3月31日 +5.79%
- 99億8813万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2019/06/26 16:53
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、営業債務が増加し借入金が減少するなどの増減要因により、前期末に比べ19百万円(0.3%)増加の55億32百万円となりました。固定負債は、長期預り保証金が減少したことなどにより、前期末に比べ39百万円(△0.8%)減少の46億55百万円となりました。2019/06/26 16:53
純資産合計は、当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加や市場価格上昇によるその他有価証券評価差額金の増加などにより、前期末に比べ5億64百万円(6.5%)増加し、93億円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前期末に比べ1.6ポイント上がり、47.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 16:53
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2019/06/26 16:53 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/26 16:53
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。
(7) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 16:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 236.74円 252.18円 1株当たり当期純利益金額 17.81円 17.55円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。