当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 6億5655万
- 2014年3月31日 -1.46%
- 6億4695万
個別
- 2013年3月31日
- 6億6037万
- 2014年3月31日 -7.71%
- 6億943万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2019/06/26 16:53
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 2.27 6.38 6.80 2.09 - #2 業績等の概要
- このような情勢の下で、当社グループは、平成24年4月にスタートした三ヵ年経営計画に沿って、長期的・持続的成長を目指して各種の施策に取り組んでまいりました。2019/06/26 16:53
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は94億36百万円と前期に比べ17.6%の減収となりましたが、営業利益は9億7百万円と前期に比べ5.5%の増益となりました。経常利益は為替差益の計上などにより、11億33百万円と前期に比べ3.2%の増益となりましたが、当期純利益は固定資産処分損を特別損失に計上したことなどにより、前期に比べ1.5%減益の6億46百万円となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2019/06/26 16:53
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債は、営業債務が増加し借入金が減少するなどの増減要因により、前期末に比べ19百万円(0.3%)増加の55億32百万円となりました。固定負債は、長期預り保証金が減少したことなどにより、前期末に比べ39百万円(△0.8%)減少の46億55百万円となりました。2019/06/26 16:53
純資産合計は、当期純利益計上に伴う利益剰余金の増加や市場価格上昇によるその他有価証券評価差額金の増加などにより、前期末に比べ5億64百万円(6.5%)増加し、93億円となりました。
以上の結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前期末に比べ1.6ポイント上がり、47.7%となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 16:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 236.74円 252.18円 1株当たり当期純利益金額 17.81円 17.55円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。