- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2019/06/26 16:53- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/26 16:53- #3 業績等の概要
このような情勢の下で、当社グループは、平成24年4月にスタートした三ヵ年経営計画に沿って、長期的・持続的成長を目指して各種の施策に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は94億36百万円と前期に比べ17.6%の減収となりましたが、営業利益は9億7百万円と前期に比べ5.5%の増益となりました。経常利益は為替差益の計上などにより、11億33百万円と前期に比べ3.2%の増益となりましたが、当期純利益は固定資産処分損を特別損失に計上したことなどにより、前期に比べ1.5%減益の6億46百万円となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。
2019/06/26 16:53- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、前期に比べ27百万円増加し、11億21百万円となりました。
営業利益は、鉄構事業の売上原価の減少などにより、前期に比べ47百万円増益の、9億7百万円となりました。
経常利益は、為替差益の計上などにより、前期に比べ35百万円増益の11億33百万円となりました。
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