- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
※2 損失が見込まれる工事契約に係る仕掛品と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しています。
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品のうち、受注損失引当金に対応する額は次のとおりです。
2018/06/28 16:34- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の総資産は前連結会計年度に比べ11億37百万円増加し、262億24百万円となりました。
これは、有価証券の減少3億50百万円、建設仮勘定の減少2億45百万円、受取手形及び売掛金の減少1億58百万円などがあったものの、仕掛品の増加6億31百万円、現金及び預金の増加4億48百万円、建物及び構築物や機械装置及び運搬具の増加3億51百万円、投資有価証券の増加2億83百万円などがあったことによるものです。
(負債)
2018/06/28 16:34- #3 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法2018/06/28 16:34 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
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