受取手形
個別
- 2019年3月31日
- 4億3158万
- 2020年3月31日 +63.73%
- 7億663万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が前連結会計年度の期末残高に含まれています。2020/07/31 16:03
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 受取手形 29,724千円 -千円 電子記録債権 1,998 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の総資産は前連結会計年度に比べ4億99百万円増加し、272億51百万円となりました。2020/07/31 16:03
これは、仕掛品の減少8億16百万円、有価証券及び投資有価証券の減少4億62百万円などがあったものの、受取手形及び売掛金の増加19億15百万円などがあったことによるものです。
(負債) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2020/07/31 16:03
受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されています。外貨建の売掛金・買掛金は、為替の変動リスクに晒されています。また、有価証券及び投資有価証券は、主に公社債投資信託や業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格や為替の変動リスクに晒されています。なお、外貨建取引に係る為替変動リスクを軽減する目的で行っている為替予約の契約先は、いずれも信用度の高い国内銀行であるため、相手先の契約不履行によるいわゆる信用リスクは、ほとんどないと判断しています。
(3)金融商品に係るリスク管理体制