純資産
連結
- 2020年3月31日
- 191億9900万
- 2021年3月31日 +9.27%
- 209億7900万
- 2022年3月31日 +7.97%
- 226億5100万
個別
- 2020年3月31日
- 191億8200万
- 2021年3月31日 +7.92%
- 207億100万
- 2022年3月31日 +7.18%
- 221億8800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、契約資産は2,282百万円増加し、仕掛品は1,949百万円減少しています。当事業年度の損益計算書は、売上高は760百万円増加し、売上原価は495百万円増加し、販売費及び一般管理費は23百万円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ241百万円増加しています。2022/06/29 16:06
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は156百万円増加しています。
当事業年度の1株当たり純資産額は81.91円増加し、1株当たり当期純利益は44.90円増加しています。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は241百万円増加し、売上債権の増減額は822百万円増加し、棚卸資産の増減額は409百万円減少しています。2022/06/29 16:06
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は156百万円増加しています。
1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しています。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/06/29 16:06
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは、契約負債(前連結会計年度は「前受金」)の減少440百万円などがあったものの、支払手形及び買掛金、電子記録債務の増加693百万円などがあったことによるものです。2022/06/29 16:06
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は前連結会計年度末に比べ1,671百万円増加し、22,651百万円となりました。これは、利益剰余金の増加1,558百万円、その他有価証券評価差額金の増加62百万円などがあったことによるものです。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/29 16:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 4,958.91円 5,351.57円 1株当たり当期純利益 471.20円 443.68円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っています。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は81.91円増加し、1株当たり当期純利益は44.90円増加しています。