アイダエンジニアリング(6118)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 189億9400万
- 2011年9月30日 +41.54%
- 268億8500万
- 2012年9月30日 -0.68%
- 267億200万
- 2013年9月30日 +19.37%
- 318億7400万
- 2014年9月30日 +7.18%
- 341億6300万
- 2015年9月30日 +9.67%
- 374億6800万
- 2016年9月30日 -15.21%
- 317億6800万
- 2017年9月30日 +3.04%
- 327億3400万
- 2018年9月30日 +23.15%
- 403億1100万
- 2019年9月30日 -14.98%
- 342億7400万
- 2020年9月30日 -24.84%
- 257億6100万
- 2021年9月30日 +4.46%
- 269億1000万
- 2022年9月30日 +19.52%
- 321億6400万
- 2023年9月30日 +7.5%
- 345億7500万
- 2024年9月30日 +8.48%
- 375億600万
- 2025年9月30日 +3.15%
- 386億8800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:01
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2023/11/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の受注高は、電気自動車向け高速プレス機の需要は堅調に推移するも、前年同期における駆け込み受注の反動により42,990百万円(前年同期比9.1%減)となり、受注残高は過去最高を更新し78,758百万円(前年度末比12.0%増)となりました。2023/11/14 16:01
売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により34,575百万円(前年同期比7.5%増)となりました。
利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は1,427百万円(同99.3%増)、経常利益は1,461百万円(同85.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産の売却益等により1,148百万円(同131.7%増)となりました。