6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/06/08
時価
675億円
PER 予
14.31倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2026年)
配当 予
3.45%
ROE 予
4.97%
ROA 予
3.43%
資料
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アイダエンジニアリング(6118)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
645億1300万
2009年3月31日 -5.95%
606億7500万
2009年12月31日 -59.08%
248億2800万
2010年3月31日 +40.56%
348億9800万
2010年6月30日 -72.24%
96億8900万
2010年9月30日 +96.04%
189億9400万
2010年12月31日 +53.75%
292億300万
2011年3月31日 +40.36%
409億8900万
2011年6月30日 -68.38%
129億6100万
2011年9月30日 +107.43%
268億8500万
2011年12月31日 +44.05%
387億2900万
2012年3月31日 +34.89%
522億4000万
2012年6月30日 -76.91%
120億6400万
2012年9月30日 +121.34%
267億200万
2012年12月31日 +54.56%
412億7100万
2013年3月31日 +40.08%
578億1200万
2013年6月30日 -74.12%
149億6000万
2013年9月30日 +113.06%
318億7400万
2013年12月31日 +56.25%
498億400万
2014年3月31日 +39.74%
695億9400万
2014年6月30日 -75.33%
171億6800万
2014年9月30日 +98.99%
341億6300万
2014年12月31日 +64.25%
561億1400万
2015年3月31日 +37.04%
768億9700万
2015年6月30日 -76.78%
178億5700万
2015年9月30日 +109.82%
374億6800万
2015年12月31日 +51.76%
568億6100万
2016年3月31日 +32.83%
755億2900万
2016年6月30日 -79.69%
153億3800万
2016年9月30日 +107.12%
317億6800万
2016年12月31日 +49.99%
476億5000万
2017年3月31日 +41.76%
675億4700万
2017年6月30日 -76.62%
157億9200万
2017年9月30日 +107.28%
327億3400万
2017年12月31日 +55.08%
507億6300万
2018年3月31日 +45.49%
738億5600万
2018年6月30日 -74.46%
188億6200万
2018年9月30日 +113.72%
403億1100万
2018年12月31日 +51.96%
612億5700万
2019年3月31日 +37.26%
840億8200万
2019年6月30日 -80.96%
160億700万
2019年9月30日 +114.12%
342億7400万
2019年12月31日 +48.24%
508億900万
2020年3月31日 +36.12%
691億5900万
2020年6月30日 -84.73%
105億5900万
2020年9月30日 +143.97%
257億6100万
2020年12月31日 +52.31%
392億3700万
2021年3月31日 +48.07%
580億9900万
2021年6月30日 -77.49%
130億7900万
2021年9月30日 +105.75%
269億1000万
2021年12月31日 +63.89%
441億200万
2022年3月31日 +41.64%
624億6600万
2022年6月30日 -78.12%
136億6500万
2022年9月30日 +135.38%
321億6400万
2022年12月31日 +49.65%
481億3500万
2023年3月31日 +42.92%
687億9500万
2023年6月30日 -75.48%
168億6700万
2023年9月30日 +104.99%
345億7500万
2023年12月31日 +49.29%
516億1800万
2024年3月31日 +40.92%
727億4200万
2024年6月30日 -75.45%
178億5800万
2024年9月30日 +110.02%
375億600万
2024年12月31日 +46.86%
550億8100万
2025年3月31日 +37.99%
760億600万
2025年6月30日 -75.59%
185億5000万
2025年9月30日 +108.56%
386億8800万
2025年12月31日 +49.93%
580億300万
2026年3月31日 +35.59%
786億4700万

個別

2008年3月31日
471億1100万
2009年3月31日 -7.75%
434億5800万
2010年3月31日 -43.12%
247億1900万
2011年3月31日 +22.64%
303億1500万
2012年3月31日 +11.42%
337億7700万
2013年3月31日 +14.26%
385億9300万
2014年3月31日 -0.08%
385億6400万
2015年3月31日 +16.83%
450億5400万
2016年3月31日 -5.64%
425億1500万
2017年3月31日 -5.25%
402億8100万
2018年3月31日 +7.03%
431億1400万
2019年3月31日 +3.94%
448億1200万
2020年3月31日 -4.95%
425億9200万
2021年3月31日 -15.32%
360億6600万
2022年3月31日 -5.96%
339億1600万
2023年3月31日 +10.84%
375億9100万
2024年3月31日 +2.79%
386億3800万
2025年3月31日 +8.85%
420億5900万
2026年3月31日 -9.51%
380億5900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)37,50676,006
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,4626,297
2025/06/23 14:01
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは製造及び販売並びにサービスの体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「中国」、「アジア」、「米州」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 14:01
#3 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。2025/06/23 14:01
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2025/06/23 14:01
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失の数値であります。セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2025/06/23 14:01
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類して記載しております。
2025/06/23 14:01
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
<社外取締役及び社外監査役の選任状況及び当社との関係等>2025年6月23日(有価証券報告書提出日)現在、当社は、社外取締役として、五味廣文氏、望月幹夫氏、井口功氏及び角紀代恵氏の四氏を選任しております。五味氏は金融庁の元長官であり、望月氏及び井口氏は上場企業の元役員として、角氏は法律の専門家としてそれぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。また、四氏は一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。このように独立性を有しながら、各々の豊富な経験と高い見識を当社の経営に活かしていただくため、四氏を社外取締役として選任しております。
なお、望月氏は当社の取引先である株式会社IHIの出身者でありますが、2025年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれも当社の連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏の当社からの独立性については十分に確保されていると判断しております。井口氏は当社の取引先である三菱電機株式会社の出身者であり、同社は当社株式を所有しております。2025年3月期における同社への売上実績及び同社からの仕入実績は、いずれも当社の連結売上高の1%未満と僅少であり、同氏の当社からの独立性については十分に確保されていると判断しております。
また、当社は社外監査役として、平塚順一郎氏、近藤総一氏及び片山典之氏の三氏を選任しております。平塚氏は大手金融機関において企業審査や業務監査に従事した実績があり、近藤氏は生命保険会社において財務関連業務等に携わるとともに、常任監査役や常勤監査等委員として監査業務にも従事した実績があり、両氏とも財務、会計及び監査に関する相当程度の知見を有しております。また、片山氏は弁護士として法務面での高い専門性を有しており、それぞれ豊富な経験と高い見識を有しております。三氏とも、一般株主と利益相反が生ずるおそれはなく、それぞれ独立性を有しており、独立役員に指定しております。
2025/06/23 14:01
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは2023年度より新たな中期経営計画(2023年度~2025年度)をスタートさせました。
中期経営計画の最終事業年度となる2025年度における売上高は780億円、営業利益は58億円を目指します。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/06/23 14:01
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は、電気自動車向け設備投資の落ち込みの影響で高速プレス機が大幅に減少するとともに、上期まで堅調であった個別プレス機も後半伸び悩み62,603百万円(前期比20.9%減)となり、受注残高は受注減少により63,303百万円(同17.5%減)となりました。
売上高については、中・大型プレス機(個別プレス機)及びサービスの売上増加に加え円安影響等により76,006百万円(同4.5%増)となりました。
利益面では、増収やプレス機の粗利率改善に加え粗利率の高いサービス売上の増加により営業利益は5,529百万円(同53.0%増)、経常利益は5,559百万円(同54.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は政策保有株式の売却やドイツ子会社統合に伴う税効果適用等により5,101百万円(同81.7%増)となりました。
2025/06/23 14:01
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(百万円)
前事業年度当事業年度
一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高8,249(単体売上高の21%)10,041(単体売上高の24%)
上記に係る契約資産2,3152,584
(2)財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1.一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約における収益認識」に記載した内容と同一であります。
2025/06/23 14:01
#11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
(百万円)
前連結会計年度当連結会計年度
一定の期間にわたり充足される履行義務に係る工事契約の売上高21,535(連結売上高の30%)20,213(連結売上高の27%)
上記に係る契約資産5,3054,813
(2)連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
①算出方法
2025/06/23 14:01
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高19,208百万円20,057百万円
仕入高1,6562,182
2025/06/23 14:01
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載しております。
2025/06/23 14:01

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