6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/06/08
時価
675億円
PER 予
14.31倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2026年)
配当 予
3.45%
ROE 予
4.97%
ROA 予
3.43%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
ており、「日本」、「中国」、「アジア」、「米州」及び「欧州」の5つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/26 13:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。2019/06/26 13:22
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/06/26 13:22
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている地域セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。セグメント間の取引は会社間の取引であり、市場価格等に基づいております。2019/06/26 13:22
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国に分類して記載しております。
2019/06/26 13:22
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
2017年度よりスタートした中期経営計画(2017年度~2019年度)において、売上高は800億円を、営業利益については安定的に10%以上の営業利益率を確保することを目標に掲げ、企業価値と株主共同の利益の向上に一層の努力を傾注してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2019/06/26 13:22
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
鍛圧機械製造業界におきましては、国内、海外ともに受注が増加し、当連結会計年度の受注は前期比13.0%増の176,916百万円(一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額)となりました。
このような状況の下、当社グループの当連結会計年度の受注高は、過去最高を記録した昨年度の反動等で大口受注が減少し、75,694百万円(前期比9.0%減)となり、受注残高は50,932百万円(前期比14.1%減)となりました。売上高は、米州以外での自動車関連向けプレス機械の売上増加や株式会社REJの新規連結効果等により、過去最高の84,082百万円(前期比13.8%増)となりました。利益面では、原価率の上昇等により営業利益が5,561百万円(同11.9%減)となり、経常利益は為替差損益の改善等があったものの5,880百万円(同0.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,634百万円(同2.4%減)となりました。
セグメント毎の業績は以下のとおりであります。
2019/06/26 13:22
#8 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:百万円)
プレス機械サービスその他合計
外部顧客への売上高63,17714,8526,05284,082
2019/06/26 13:22
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高17,034百万円15,951百万円
仕入高8,4298,224
2019/06/26 13:22

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