アイダエンジニアリング(6118)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 中国の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 2億700万
- 2018年12月31日 +182.13%
- 5億8400万
- 2019年12月31日 -73.8%
- 1億5300万
- 2020年12月31日 -73.2%
- 4100万
- 2021年12月31日 +999.99%
- 5億600万
- 2022年12月31日 -13.24%
- 4億3900万
- 2023年12月31日 +53.76%
- 6億7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2024/02/13 16:01
当第3四半期連結累計期間における世界経済は、半導体等の供給制約も改善に向かい、全体として緩やかな回復基調にありますが、インフレに伴う金融引き締めが経済活動の重荷となるとともに、欧州・中国経済の減速も全体を下押ししている状況です。また、米中対立に加えウクライナ危機や中東紛争等の地政学的要因も更なる下振れリスクとなっています。
鍛圧機械製造業界におきましては、国内の堅調な需要を反映し、当第3四半期連結累計期間の受注は前年同期比0.5%増の119,078百万円(一般社団法人日本鍛圧機械工業会プレス系機械受注額)となりました。