6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/03/16
時価
722億円
PER 予
12.78倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
5.66%
ROA 予
3.84%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日)
2018/02/13 16:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております2018/02/13 16:01
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
鍛圧機械製造業界におきましては、国内、海外ともに受注が増加し、当第3四半期連結累計期間の受注は前年同期比16.4%増の119,095百万円(一般社団法人 日本鍛圧機械工業会 プレス系機械受注額)となりました。
このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、国内外でプレス機械の受注が大幅に増加し、66,880百万円(前年同期比48.2%増)となり、受注残高は66,150百万円(前連結会計年度末比40.8%増)となりました。売上高は、日本、アジア、米州において自動車関連向けを中心に売上が増加したこと等により、前年同期比6.5%増の50,763百万円となりました。利益面では、原価率の上昇や100周年関連支出等により営業利益が4,141百万円(同8.6%減)となり、経常利益は為替差損及び前年同期に計上した保険解約返戻金の剥落の影響等により4,016百万円(同16.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,696百万円(同20.9%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2018/02/13 16:01

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