6118 アイダエンジニアリング

6118
2026/03/16
時価
722億円
PER 予
12.78倍
2010年以降
赤字-79.41倍
(2010-2025年)
PBR
0.72倍
2010年以降
0.39-1.35倍
(2010-2025年)
配当 予
3.28%
ROE 予
5.66%
ROA 予
3.84%
資料
Link
CSV,JSON

アイダエンジニアリング(6118)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2009年12月31日
-25億7300万
2010年12月31日
10億5600万
2011年12月31日 +73.01%
18億2700万
2012年12月31日 +67.27%
30億5600万
2013年12月31日 +56.74%
47億9000万
2014年12月31日 +28.73%
61億6600万
2015年12月31日 +4.67%
64億5400万
2016年12月31日 -29.81%
45億3000万
2017年12月31日 -8.59%
41億4100万
2018年12月31日 -10.09%
37億2300万
2019年12月31日 +15.87%
43億1400万
2020年12月31日 -43.56%
24億3500万
2021年12月31日 -42.55%
13億9900万
2022年12月31日 -28.95%
9億9400万
2023年12月31日 +81.19%
18億100万
2024年12月31日 +130.82%
41億5700万
2025年12月31日 +1.32%
42億1200万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
2024/02/13 16:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/13 16:01
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上高については、電気自動車関連の高速プレス機の売上増加及び円安影響等により51,618百万円(前年同期比7.2%増)となりました。
利益面では、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰があったものの、増収及び製品ミックス改善による粗利率改善で、営業利益は1,801百万円(同81.2%増)、経常利益は1,897百万円(同64.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は固定資産の売却益等により1,427百万円(同84.4%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。
2024/02/13 16:01

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