営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 13億9900万
- 2022年12月31日 -28.95%
- 9億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2023/02/14 16:01
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高については、為替影響等により48,135百万円(前年同期比9.1%増)となりましたが、電子部品不足等の影響により売上がズレ込み、当初想定していた水準を下回っている状況です。2023/02/14 16:01
利益面では、上記要因による売上不足に加え、原材料費、外注費、物流費等の原価高騰、高付加価値プレス案件やサービスの売上ズレ込み等による粗利率低下、販管費の増加等により、営業利益は994百万円(同29.0%減)、経常利益は1,152百万円(同24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は774百万円(同9.9%減)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。