営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 37億2300万
- 2019年12月31日 +15.87%
- 43億1400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2020/02/13 13:45
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 13:45 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの当第3四半期連結累計期間の実績については、自動車関連顧客の設備投資鈍化の影響でプレス機械受注が減少し、受注高は47,150百万円(前年同期比24.8%減)、受注残高は47,274百万円(前年度末比7.2%減)となりました。売上高は、特に中国・米州・欧州での自動車関連向けプレス機械売上の減少等により、50,809百万円(前年同期比17.1%減)となりました。2020/02/13 13:45
利益面では、減収影響があったものの、原価率の改善と販管費の減少により営業利益が4,314百万円(同15.9%増)となり、経常利益は4,371百万円(同6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,024百万円(同8.6%増)となりました。
セグメント毎の経営成績は以下のとおりであります。