営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 41億4100万
- 2018年12月31日 -10.09%
- 37億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。2019/02/12 16:34
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失(△)の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 16:34 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 鍛圧機械製造業界におきましては、国内、海外ともに受注が増加し、当第3四半期連結累計期間の受注は前年同期比21.2%増の144,386百万円(一般社団法人 日本鍛圧機械工業会 プレス系機械受注額)となりました。2019/02/12 16:34
このような状況の下、当社グループの当第3四半期連結累計期間の受注高は、昨年度計上した大口受注の剥落もあり、62,716百万円(前年同期比6.2%減)となりましたが、受注残高は60,779百万円(前年度末比2.5%増)となりました。売上高は、米州以外での自動車関連向けプレス機械の売上増加や日本リライアンス株式会社の新規連結効果等により、61,257百万円(前年同期比20.7%増)となりました。利益面では、原価率の上昇等により営業利益が3,723百万円(同10.1%減)となり、経常利益は為替差損益の改善等により4,109百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,783百万円(同3.2%増)となりました。
セグメント毎の業績は以下のとおりであります。