- 6118
- 2026/10/02
- 時価
- 720億円
- PER 予
- 15.27倍
- 2010年以降
- 赤字-79.41倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.39-1.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.23%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億4500万
- 2018年3月31日 +9.7%
- 9億2700万
個別
- 2017年3月31日
- 2億9500万
- 2018年3月31日 -26.78%
- 2億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益又は損失の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。2018/06/27 14:08
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額はセグメント間取引高の消去額であり、セグメント利益の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額であり、セグメント資産の調整額はセグメント間債権債務の消去額等であり、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額はセグメント間取引消去に伴う調整額等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/27 14:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法2018/06/27 14:08
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (ロ)投資活動によるキャッシュ・フロー2018/06/27 14:08
投資活動により使用した資金は3,789百万円(前連結会計年度は3,118百万円の支出)となりました。主な要因は、支出として連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出1,749百万円、有形及び無形固定資産の取得1,636百万円等であります。
(ハ)財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社のソフトウエア(自社利用)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2018/06/27 14:08