受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 3億2900万
- 2024年3月31日 +51.37%
- 4億9800万
個別
- 2023年3月31日
- 2億3900万
- 2024年3月31日 +46.86%
- 3億5100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額は、それぞれ次のとおりであります。2024/06/25 14:07
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 329百万円 498百万円 売掛金 14,227 13,202 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※4 満期手形及び電子記録債務等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の満期手形、電子記録債権、未収入金(ファクタリング債権等)及び電子記録債務が当該末日残高に含まれております。2024/06/25 14:07
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形及び売掛金 - 百万円 36 百万円 電子記録債権 - 209 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2024/06/25 14:07
当連結会計年度末の資産については、前連結会計年度末に比べて9,908百万円増加し、126,195百万円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加2,805百万円、受取手形、売掛金及び契約資産・電子記録債権といった売上債権の減少3,127百万円、棚卸資産の増加5,424百万円、投資有価証券の増加2,009百万円等であります。
負債は、前連結会計年度末に比べて5,629百万円増加し、43,873百万円となりました。主な要因は、買掛金及び電子記録債務といった仕入債務の増加1,451百万円、短期借入金の増加886百万円、契約負債の増加769百万円、流動負債その他の増加952百万円等であります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/25 14:07
営業債権である受取手形、売掛金及び契約資産、電子記録債権、未収入金(ファクタリング債権等)は、顧客の信用リスクに晒されております。またグローバルに事業展開をしていることから生じる外貨建の売掛金は、為替変動のリスクに晒されていますが、為替変動のリスクを軽減するため、先物為替予約を利用してヘッジしております。
投資有価証券は、主として株式であり、価格変動のリスクに晒されております。