木村化工機(6378)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 8億4422万
- 2009年3月31日 +15.65%
- 9億7635万
- 2010年3月31日 +129.12%
- 22億3700万
- 2011年3月31日 -75.99%
- 5億3700万
- 2012年3月31日 +50.84%
- 8億1000万
- 2013年3月31日 +16.91%
- 9億4700万
- 2014年3月31日 -37.06%
- 5億9600万
- 2015年3月31日 +82.55%
- 10億8800万
- 2016年3月31日 +11.31%
- 12億1100万
- 2017年3月31日 -21.47%
- 9億5100万
- 2018年3月31日 +78.13%
- 16億9400万
- 2019年3月31日 +30.4%
- 22億900万
- 2020年3月31日 -20.78%
- 17億5000万
- 2021年3月31日 +8.57%
- 19億
- 2022年3月31日 +40.79%
- 26億7500万
- 2023年3月31日 -35.1%
- 17億3600万
- 2024年3月31日 +20.28%
- 20億8800万
- 2025年3月31日 +44.25%
- 30億1200万
- 2026年3月31日 +0.4%
- 30億2400万
個別
- 2008年3月31日
- 7億4125万
- 2009年3月31日 +23.97%
- 9億1894万
- 2010年3月31日 +140.6%
- 22億1100万
- 2011年3月31日 -77.2%
- 5億400万
- 2012年3月31日 +52.98%
- 7億7100万
- 2013年3月31日 +13.75%
- 8億7700万
- 2014年3月31日 -41.51%
- 5億1300万
- 2015年3月31日 +92.98%
- 9億9000万
- 2016年3月31日 +15.15%
- 11億4000万
- 2017年3月31日 -28.16%
- 8億1900万
- 2018年3月31日 +97.19%
- 16億1500万
- 2019年3月31日 +29.04%
- 20億8400万
- 2020年3月31日 -17.47%
- 17億2000万
- 2021年3月31日 +9.65%
- 18億8600万
- 2022年3月31日 +38.97%
- 26億2100万
- 2023年3月31日 -35.37%
- 16億9400万
- 2024年3月31日 +20.6%
- 20億4300万
- 2025年3月31日 +45.81%
- 29億7900万
- 2026年3月31日 +0.07%
- 29億8100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 数値目標については、現在、新設予定のタスクフォースを中心に、現状の分析及び実効性の精査を行っております。より確実な達成に向けたロードマップを策定したうえで、速やかに公表する予定です。当面は、設定した指標に基づき実績のモニタリングを継続し、中長期的な「目指す姿」の実現に向けた基盤構築に注力してまいります。2026/06/25 10:00
マテリアリティ 個別テーマ 指標 主な取組 人的資本の強化 技術伝承 ・技術、ノウハウの棚卸しとマニュアル整備・資格保有率 各種検定制度を活用した高い水準の技能習得を組織的に推進 人材確保 ・離職率・労働生産性(従業員1人あたり営業利益額) 人材基盤を強化するための人事制度改革を2021年より推進 労働安全衛生の確保 ・労災発生件数・ストレスチェックスコア 成人病予防検診やストレスチェックの活用による職場環境の改善 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る資産等の全社資産についての設備投資額であります。2026/06/25 10:00
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) 売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
(2) セグメント資産の調整額は、親会社の手許資金(現金及び預金等)、長期投資(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等の全社資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、管理部門に係る資産等の全社資産についての設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。2026/06/25 10:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2026/06/25 10:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、受注額に基づいて決定しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、受注高は 24,405百万円と前連結会計年度に比べ 3,609百万円の減少(△12.9%)となりましたが、売上高は 27,972百万円と前連結会計年度に比べ 1,541百万円の増加(+5.8%)となりました。2026/06/25 10:00
損益面につきましては、営業利益は 3,024百万円と前連結会計年度に比べ 11百万円の増加(+0.4%)、経常利益は 3,102百万円と前連結会計年度に比べ 18百万円の増加(+0.6%)となりましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,259百万円と前連結会計年度に比べ 50百万円の減少(△2.2%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。