木村化工機(6378)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化工機事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億8300万
- 2014年9月30日 -18.03%
- 1億5000万
- 2015年9月30日 +45.33%
- 2億1800万
- 2016年9月30日 +78.9%
- 3億9000万
- 2017年9月30日 -28.72%
- 2億7800万
- 2018年9月30日 +42.09%
- 3億9500万
- 2019年9月30日 +6.08%
- 4億1900万
- 2020年9月30日 -5.25%
- 3億9700万
- 2021年9月30日 -0.5%
- 3億9500万
- 2022年9月30日 -1.01%
- 3億9100万
- 2023年9月30日 +26.6%
- 4億9500万
- 2024年9月30日 +43.84%
- 7億1200万
- 2025年9月30日 -11.66%
- 6億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化工機事業
化学機械装置の現地工事・メンテナンス業務を行う化工機事業につきましては、一部の企業や業種では高機能・高付加価値商品の需要拡大に伴う増産対応を行う動きがみられましたが、原材料費・燃料費等の上昇、為替の急速な変動および人手不足等により顧客の多くは設備投資に対する慎重な姿勢を維持したため、既存設備の安定稼働のための定期修理およびメンテナンス工事が主となり、当該工事の受注確保を最優先に大型の新設・増設工事の受注拡大および工事の円滑な進捗、コストの削減に取り組みました。
その結果、受注高は 5,753百万円と前年同四半期に比べ 357百万円の増加(+6.6%)、売上高は 4,651百万円と前年同四半期に比べ 747百万円の増加(+19.2%)となり、セグメント利益(営業利益)は 495百万円と前年同四半期に比べ 103百万円の増加(+26.4%)となりました。2023/11/10 16:01