売上高
連結
- 2013年6月30日
- 15億6200万
- 2014年6月30日 -33.74%
- 10億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)2014/08/12 16:12
・報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
売上高の調整額は、セグメント間の内部売上高消去額であります。
2.セグメント損失(合計)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/08/12 16:12 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)2014/08/12 16:12
当社グループは、通常の営業形態として、年度末に完成する工事の割合が大きいため、各四半期の売上高及び営業費用に著しい相違があり、四半期毎の業績に季節的変動があります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの属する化学機械装置関連業界におきましては、民間設備投資は増加傾向にある一方で、人手不足や労務費の上昇、熾烈な受注価格競争が続く厳しい環境で推移しました。2014/08/12 16:12
このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、受注高は 6,382百万円と前年同四半期に比べ 3,084百万円の増加(+93.5%)、売上高は 2,656百万円と前年同四半期に比べ 1,157百万円の減少(△30.3%)となりました。
損益面につきましては、営業損失は 118百万円(前年同四半期は営業利益25百万円)、経常損失は 114百万円(前年同四半期は経常利益31百万円)となり、四半期純損失は81百万円(前年同四半期は四半期純利益 7百万円)となりました。